初め から 僕ら 出会う と 決まっ て た なら ば どう だろ うな。 メトロノーム

メトロノーム(米津玄師) / コード譜 / ギター

初め から 僕ら 出会う と 決まっ て た なら ば どう だろ うな

好きだけじゃだめなんだってわかりました。 Passing each other by, walking back to back, Gradually going out of sight If we keep living at the same tempo still, Then someday, on the other side of the earth, Might we meet again...? Aメロの歌詞は、なんだかわたしの恋愛によく似ていました。 My mind still gets thoughts I want to tell you, Not a single one dwindling - But I want you to laugh me off... 歌手: 作詞: 作曲: 初めから僕ら出会うと決まってたならば どうだろうな そしたらこんな日がくることも 同じように決まっていたのかな ずっと叶わない思いばかりを募らせていては 互いに傷つけ合って 責め立て合った ただ想ってただなんて 言い訳もできずに 去り行く裾さえ掴めないでいた 弱かった僕だ 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを探してしまうだろう 伝えたい思いが募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ 味気ない風景だ あなたがいないのならどんな場所だろうと 出会う前に戻っただけなのに どうしてだろうか何か違うんだ きっと僕らはふたつ並んだメトロノームみたいに 刻んでいた互いのテンポは 同じでいたのに いつしか少しずつ ズレ始めていた 時間が経つほど離れていくのを 止められなくて これから僕たちは どこへ行くのかな 全て忘れて生きていけるのかな あなたが今どんなに 幸せでも 忘れないで欲しいんだ 僕の中にはいつも すれ違って背中合わせに歩いていく 次第に見えなくなっていく これからも同じテンポで生き続けたら 地球の裏側でいつか また出会えるかな 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを愛してしまうだろう 伝えたい思いが 募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ あなたがいてほしいんだ. 米津玄師 メトロノーム 作詞:米津玄師 作曲:米津玄師 初めから僕ら出会うと決まってたならば どうだろうな そしたらこんな日がくることも 同じように決まっていたのかな ずっと叶わない思いばかりを募らせていては 互いに傷つけ合って 責め立て合った ただ想ってただなんて 言い訳もできずに 去り行く裾さえ掴めないでいた 弱かった僕だ 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを探してしまうだろう 伝えたい思いが募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ 味気ない風景だ あなたがいないのならどんな場所だろうと 出会う前に戻っただけなのに どうしてだろうか何か違うんだ きっと僕らはふたつ並んだメトロノームみたいに 刻んでいた互いのテンポは 同じでいたのに いつしか少しずつ ズレ始めていた 更多更詳盡歌詞 在 時間が経つほど離れていくのを 止められなくて これから僕たちは どこへ行くのかな 全て忘れて生きていけるのかな あなたが今どんなに 幸せでも 忘れないで欲しいんだ 僕の中にはいつも すれ違って背中合わせに歩いていく 次第に見えなくなっていく これからも同じテンポで生き続けたら 地球の裏側でいつか また出会えるかな 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを愛してしまうだろう 伝えたい思いが 募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ あなたがいてほしいんだ. どんなに新しく幸せになっても、わたしのことを、あの日々を。 で更に人気アップしよう• その人との時間と、思い出と、これからの人生に思いを馳せているのかなと思います。 I wonder where we'll be going from now on? 大好きな曲になりました。 好きで一緒にいたのに、お互いの好きを自分勝手に押し付けあって、お互い辛かった。

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メトロノームの歌詞

初め から 僕ら 出会う と 決まっ て た なら ば どう だろ うな

だから言わないで欲しかった。 米津玄師さんの曲は、言葉の使い方や選び方、それと音とのリンクが非常に強いなあと感じます。 わたしも、本当はそう思っているとわかってしまった。 米津さんのメトロノームです。 初めから僕ら出会うと決まってたならば どうだろうな そしたらこんな日がくることも 同じように決まっていたのかな ずっと叶わない思いばかりを募らせていては 互いに傷つけ合って 責め立て合った ただ想ってただなんて 言い訳もできずに 去り行く裾さえ掴めないでいた 弱かった僕だ 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを探してしまうだろう 伝えたい思いが募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ 味気ない風景だ あなたがいないのならどんな場所だろうと 出会う前に戻っただけなのに どうしてだろうか何か違うんだ きっと僕らはふたつ並んだメトロノームみたいに 刻んでいた互いのテンポは 同じでいたのに いつしか少しずつ ズレ始めていた 時間が経つほど離れていくのを 止められなくて これから僕たちは どこへ行くのかな 全て忘れて生きていけるのかな あなたが今どんなに 幸せでも 忘れないで欲しいんだ 僕の中にはいつも すれ違って背中合わせに歩いていく 次第に見えなくなっていく これからも同じテンポで生き続けたら 地球の裏側でいつか また出会えるかな 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを愛してしまうだろう 伝えたい思いが 募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ あなたがいてほしいんだ. 初めから僕ら出会うと決まってたならば どうだろうな そしたらこんな日がくることも 同じように決まっていたのかな ずっと叶わない思いばかりを募らせていては 互いに傷つけ合って 責め立て合った ただ想ってただなんて 言い訳もできずに 去り行く裾さえ掴めないでいた 弱かった僕だ 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを探してしまうだろう 伝えたい思いが募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ 味気ない風景だ あなたがいないのならどんな場所だろうと 出会う前に戻っただけなのに どうしてだろうか何か違うんだ きっと僕らはふたつ並んだメトロノームみたいに 刻んでいた互いのテンポは 同じでいたのに いつしか少しずつ ズレ始めていた 時間が経つほど離れていくのを 止められなくて これから僕たちは どこへ行くのかな 全て忘れて生きていけるのかな あなたが今どんなに 幸せでも 忘れないで欲しいんだ 僕の中にはいつも すれ違って背中合わせに歩いていく 次第に見えなくなっていく これからも同じテンポで生き続けたら 地球の裏側でいつか また出会えるかな 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを愛してしまうだろう 伝えたい思いが 募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ あなたがいてほしいんだ. をのせよう• 息を吸って吐くように、意識しなくてもずっといる。 わたしの好きな野田洋次郎さんもそう。 。

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初め から 僕ら 出会う と 決まっ て た なら ば どう だろ うな

忘れないでほしいなんて思ってしまったら、ひとりで生きていけなくなりそうな気がして。 …って「メトロノーム」はそのままだと 完全なラブソングになっちゃうけど 笑 先日、友達と集って、いっぱい話して 余計なこともいっぱい言っちゃったから? こんなこと思いたくなかったし、自分は思っていないと思っていました。 どれだけ心がわがままを言っても、メトロノームはもう別の曲を支え始めてる。 ・・・うん、 だから大丈夫なのだ。 忘れないでほしい。 We must be like two metronomes side by side; Even though the tempo we ran at was the same, At some point, a little bit at a time, we grew out of sync, The more time passed, the further apart we became, And we couldn't stop it... 米津玄師「メトロノーム」の歌詞 「バース1」 初めから僕ら出会うと決まってたならば どうだろうな そしたらこんな日がくることも 同じように決まっていたのかな 「ポストコーラス」 ずっと叶わない思いばかりを募らせていては 互いに傷つけ合って 責め立て合った ただ想ってただなんて 言い訳もできずに 去り行く裾さえ掴めないでいた 弱かった僕だ 「コーラス」 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを探してしまうだろう 伝えたい思いが募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ 「バース2」 味気ない風景だ あなたがいないのならどんな場所だろうと 出会う前に戻っただけなのに どうしてだろうか何か違うんだ 「ポストコーラス」 きっと僕らはふたつ並んだメトロノームみたいに 刻んでいた互いのテンポは 同じでいたのに いつしか少しずつ ズレ始めていた 時間が経つほど離れていくのを 止められなくて 「コーラス」 これから僕たちは どこへ行くのかな 全て忘れて生きていけるのかな あなたが今どんなに 幸せでも 忘れないで欲しいんだ 僕の中にはいつも 「ブリッジ」 すれ違って背中合わせに歩いていく 次第に見えなくなっていく これからも同じテンポで生き続けたら 地球の裏側でいつか また出会えるかな 「コーラス」 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを愛してしまうだろう 伝えたい思いが募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ あなたがいてほしいんだ. Bメロ、生活だけを見れば出会う前に戻っただけだけれど、あの時間も思い出も経験も全部、わたしを変えたと思います。 最近再び、米津くんばっか聴いてる。

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AZ

初め から 僕ら 出会う と 決まっ て た なら ば どう だろ うな

onコード等、複雑なコードは使用しておりません。 今度はme me sheについて書こうかと思います。 初めから僕ら出会うと決まってたならば どうだろうな そしたらこんな日がくることも 同じように決まっていたのかな ずっと叶わない思いばかりを募らせていては 互いに傷つけ合って 責め立て合った ただ想ってただなんて 言い訳もできずに 去り行く裾さえ掴めないでいた 弱かった僕だ 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを探してしまうだろう 伝えたい思いが募っていくまま 一つも減らない僕を笑い飛ばして欲しいんだ 味気ない風景だ あなたがいないのならどんな場所だろうと 出会う前に戻っただけなのに どうしてだろうか 何か違うんだ きっと僕らはふたつ並んだメトロノームみたいに 刻んでいた互いのテンポは 同じでいたのに いつしか少しずつ ズレ始めていた 時間が経つほと゛離れていくのを止められなくて これから僕たちは どこへ行くのかな 全て忘れて生きていけるのかな あなたが今どんなに 幸せでも 忘れないで欲しいんだ 僕の中にはいつも すれ違って背中合わせに歩いていく 次第に見えなくなっていく これからも同じテンポで生き続けたら 地球の裏側でいつかまた出会えるかな 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを愛してしまうだろう 伝えたい思いが 募っていくまま 一つも減らない僕を笑い飛ばしてほしいんだ あなたがいて欲しいんだ 君が街を発つ前の日に 僕にくれたお守り それが今も輝いたまま 君は旅に出ていった 今は何処で何をしているかな 心配なんかしていない 君のことだからな 君が思うよりも君は 僕の日々を変えたんだ 二人でいる夜の闇が あんなに心地いいなんて この世界のすべてを狭めたのは 自分自身ってことを 君に教わったから 壊そうと思えば瞬く間に 壊せてしまうものを 僕はまだ壊れそうなほど 大事に握りしめている フローライト こんなものが 世界で一番輝いて見えるのは フローライト きっと君が 大切でいる何よりの証だろう 確かめていたんだよ僕らは ずっと目には見えないものを ふいにそれは何かを通して 再び出会う 夜が明ければ陽が昇る 道は永遠に続く 素敵な魔法で溢れてる 僕らは今を生きている それと同じくらいに君のことを信じてるってことを 君は笑うだろうか 確証なんてのは一つもない でもね僕は迷わない 君が信じたことなんだから 僕にはそれで十分さ フローライト こんなものが 泣いているように見えるような気になるのは フローライト いつか君が 泣いていた顔をふっと思い出すからだろう 説明がつかない僕らの こんな心も全て通して いつだって君が笑えるような 幸せを願う フローライト こんなものが 世界で一番輝いて見えるのは フローライト きっと君が 大切でいる何よりの証だろう. 初めから 僕ら出会うと決まってたならば どうだろうな そしたら こんな日がくることも 同じように決まっていたのかな ずっと叶わない思いばかりを募らせていては 互いに傷つけ合って責め立て合った ただ 想ってただなんて言い訳もできずに 去り行く裾さえ掴めないでいた 弱かった僕だ 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを探してしまうだろう 伝えたい思いが 募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ 味気ない風景だ あなたがいないのなら どんな場所だろうと 出会う前に戻っただけなのに どうしてだろうか何か違うんだ きっと僕らはふたつ並んだメトロ ノームみたいに 刻んでいた互いのテンポは 同じでいたのに いつし か少しずつ ズレ始めていた 時間が経つほど離れていくのを 止められなくて これから僕たちは どこへ行くのかな 全て忘れて生きていけるのかな あなたが今どんなに 幸せでも 忘れないで欲しいんだ 僕の中にはいつも すれ違って 背中合わせに歩いていく 次第に見えなくなっていく これからも同じテンポで生き続けたら 地球の裏側でいつか また出会えるかな 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを愛してしまうだろう 伝えたい思いが 募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ あなたがいてほしいんだ. でも、歌に乗せてそれを耳にしたら、隠していたその願望が、引っ張りだされてしまいました。 In me, there'll always be... その言葉にその音を与えるから、こんな気持ちになる。 最近知った曲です。 まんなかのサビで、「あなたが今どんなに幸せでも 忘れないで欲しいんだ 僕の中にはいつも」と、切実な願いが言葉にされています。

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[cover] メトロノーム / 米津玄師

初め から 僕ら 出会う と 決まっ て た なら ば どう だろ うな

However happy you are now, I don't want you to forget... で気持ちを伝えよう• でも、アタシの心は「フローライト」な感じだから。 Unable to even make the excuse of "just thinking of you," I didn't even grab your sleeve as you left; I was weak... そういうメカニズムが強いと思います。 いちばん印象的だったのはサビに入るところのメロディーです。 きっと僕らはふたつ並んだメトロノームみたいに 刻んでいた互いのテンポは 同じでいたのに いつしか少しずつ ズレ始めていた 時間が経つほど離れていくのを 止められなくて これから僕たちは どこへ行くのかな 全て忘れて生きていけるのかな あなたが今どんなに 幸せでも 忘れないで欲しいんだ 僕の中にはいつも すれ違って背中合わせに歩いていく 次第に見えなくなっていく これからも同じテンポで生き続けたら 地球の裏側でいつか また出会えるかな 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを愛してしまうだろう 伝えたい思いが 募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ あなたがいてほしいんだ 曲りくねり はしゃいだ道青葉の森で駆け回る遊びまわり 日差しの街誰かが呼んでいる夏が来る 影が立つ あなたに会いたい見つけたのはいちばん星明日も晴れるかなパプリカ 花が咲いたら晴れた空に種を蒔こうハレルヤ 夢を描いたなら心遊ばせあなたにとどけ雨に燻り 月は陰り木陰で泣いてたのは誰一人一人 慰めるように誰かが呼んでいる喜びを数えたら あなたでいっぱい帰り道を照らしたのは思い出のかげぼうしパプリカ 花が咲いたら晴れた空に種を蒔こうハレルヤ 夢を描いたなら心遊ばせあなたにとどけ会いに行くよ 並木を抜けて歌を歌って手にはいっぱいの 花を抱えてらるらりらパプリカ 花が咲いたら晴れた空に種を蒔こうハレルヤ 夢を描いたなら心遊ばせあなたにとどけかかと弾ませこの指とまれ. 米津玄師 よねづ けんし メトロノーム 作詞:米津玄師 作曲:米津玄師 初めから僕ら出会うと決まってたならば どうだろうな そしたらこんな日がくることも 同じように決まっていたのかな ずっと叶わない思いばかりを募らせていては 互いに傷つけ合って 責め立て合った ただ想ってただなんて 言い訳もできずに 去り行く裾さえ掴めないでいた 弱かった僕だ 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを探してしまうだろう 伝えたい思いが募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ 味気ない風景だ あなたがいないのならどんな場所だろうと 出会う前に戻っただけなのに どうしてだろうか何か違うんだ きっと僕らはふたつ並んだメトロノームみたいに 刻んでいた互いのテンポは 同じでいたのに いつしか少しずつ ズレ始めていた もっと沢山の歌詞は 時間が経つほど離れていくのを 止められなくて これから僕たちは どこへ行くのかな 全て忘れて生きていけるのかな あなたが今どんなに 幸せでも 忘れないで欲しいんだ 僕の中にはいつも すれ違って背中合わせに歩いていく 次第に見えなくなっていく これからも同じテンポで生き続けたら 地球の裏側でいつか また出会えるかな 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを愛してしまうだろう 伝えたい思いが 募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ あなたがいてほしいんだ. 「今日がどんな日でも 何をしていようとも」の部分から少しずつ音階が上がって行って、「伝えたい思いが募っていくまま」で最高潮に達して、「笑い飛ばしてほしいんだ」という願いの気持ちで、またゆっくり心が小さくしぼんで落ち着いていく感じが、印象的でした。 同じ風景を見ても、感じることは全然違う。 I want to you to be there... My mind still gets thoughts I want to tell you, Not a single one dwindling - But I want you to laugh me off... 言葉にしないでほしかった。

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Lyrics Metronome ( メトロノーム ) by Kenshi Yonezu (romaji) from album

初め から 僕ら 出会う と 決まっ て た なら ば どう だろ うな

今のわたしにぴったりで、それについて書こうかなと思います。 一度慣れた日々に何かがないというのはそれだけで強烈で、大きな変化として実感してしまうことでまた、あの人がいないことを思い知ってしまいます。 back numberのはなびらという曲の歌詞に、「歩道橋の上にも 横断歩道の向こうにも 駐車場の緑のフェンスの前にも いたるところで君の思い出が笑ってて 随分住みにくい街になったな」というのがあります。 あってほしい気もあるけれど、そうじゃない気持ちもあります。 Added by: メトロノーム 初めから僕ら出会うと決まってたならば どうだろうな そしたらこんな日がくることも 同じように決まっていたのかな ずっと叶わない思いばかりを募らせていては 互いに傷つけ合って 責め立て合った ただ想ってただなんて 言い訳もできずに 去り行く裾さえ掴めないでいた 弱かった僕だ 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを探してしまうだろう 伝えたい思いが募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ 味気ない風景だ あなたがいないのならどんな場所だろうと 出会う前に戻っただけなのに どうしてだろうか何か違うんだ きっと僕らはふたつ並んだメトロノームみたいに 刻んでいた互いのテンポは 同じでいたのに いつしか少しずつ ズレ始めていた 時間が経つほど離れていくのを 止められなくて これから僕たちは どこへ行くのかな 全て忘れて生きていけるのかな あなたが今どんなに 幸せでも 忘れないで欲しいんだ 僕の中にはいつも すれ違って背中合わせに歩いていく 次第に見えなくなっていく これからも同じテンポで生き続けたら 地球の裏側でいつか また出会えるかな 今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを愛してしまうだろう 伝えたい思いが募っていくまま 一つも減らない僕を 笑い飛ばしてほしいんだ あなたがいてほしいんだ Added by: Metoronoomu Hajime kara bokura deau to kimatteta naraba dou darou na Soshitara konna hi ga kuru koto mo onnaji you ni kimatteita no kana Zutto kawanai omoi bakari o tsunorasete ite wa Tagai ni kizutsukeatte semetateatta Tada omotteta da nante iiwake mo dekizu ni Sariyuku suso sae tsukamenaide ita Yowakatta boku da Kyou ga donna hi demo nani o shite iyou tomo Boku wa anata o sagashite shimau darou Tsutaetai omoi ga tsunotteiku mama Hitotsu mo heranai boku o Waraitobashite hoshiinda Ajikenai fuukei da anata ga inai no nara donna basho darou to Deau mae ni modotta dake nano ni doushite darou ka nanika chingaunda Kitto bokura wa futatsu naranda metoronoomu mitai ni Kizandeita tagai no tenpo wa onnaji de ita no ni Itsu shika sukoshi-zutsu zure hajimeteita Jikan ga tatsu hodo hanareteiku no o Tomerarenakute Kore kara boku-tachi wa doko e iku no kana Subete wasurete ikite ikeru no kana Anata ga ima donna ni shiawase demo Wasurenaide hoshiinda Boku no naka ni wa itsumo Surechigatte senaka-awase ni aruiteiku Jidai ni mienaku natteiku Kore kara mo onnaji tenpo de ikitsudzuketara Chikyuu no uragawa de itsuka Mata deaeru kana Kyou ga donna hi demo nani o shite iyou tomo Boku wa anata o aishite shimau darou Tsutaetai omoi ga tsunotteiku mama Hitotsu mo heranai boku o Waraitobashite hoshiinda Anata ga ite hoshiinda Added by: Metronome If it was fated that we would meet from the start, then I wonder why? 心配かけてるかも…と申訳なかったりもするけど。

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確かめてたんだよ僕らは ずっと目には見えないものを : ふれていたい

初め から 僕ら 出会う と 決まっ て た なら ば どう だろ うな

地球の裏側でまた出会う日があるのだろうか、いつか歩む道が交差する日がもう一度。 もう戻れないことはわかってる。 Whatever day today is, whatever I try to do, I suppose I'll end up loving you... Always, thoughts that would never come true came to mind, And we hurt each other, and tortured each other... なんでこんなにあたしの気持ち、代弁できるの? And I wonder if it was just as fated that a day like this would come? The scenery's so insipid when you're not there, no matter where it is We've just gone back to before we met, so I wonder why? わたしも、鮮烈に覚えているから。 What changed? Whatever day today is, whatever I try to do, I suppose I'll end up searching for you... 祈りや願いや、どうにもならない思いを昇華させるように上へ上へと吐き出して、また自分の内面と向き合っていく。 思い出す暇すらないくらい、自然な日常の中にずっといます。 Will we be able to forget it all, and live? 探さずには、愛さずには、いられない。 そんな感じがします。

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